勝手に娘。小説を楽しもう!
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意味合い
2008年08月17日 (日) | 編集 |
一個まえの記事、見返したらあまりにも読みにくかったため、改行してみました。改行だけですけど。って、こんな報告いるかといわれればいらないんでしょうけどw でもあれですね。なんというか、結構時間が経ってるっていうのに、感想というか思ってることが当時言ってたことと変わってなくて、なんだか面白味のない文章ですねw もっとこの当時の背景とかを交えて語れれば興味深く読めるものになったのかもしれませんが(案内板のものがそうであるように)、あんまり憶えていませんし、それ以前に知りませんw あれから案内板に語ってくれる新しい人は現れず、第一回から語ってくれていた方も消えてしまったようです。惜しい展開でした。

飼育で顎さんからいくつかの事柄が発表された模様です。一つは企画凍結。またいつものように揉めてたんですねw 企画前の話し合いに参加したことがほとんどないので、詳しく経緯を知りません。そんなぼんやりした認識ですが、まあ、よくあることなんじゃないでしょうかw また落ち着いた頃に開催されるものと思われます。その日を待つことにします。

そして、もう一つ。整理は当分しないそうです。読みたいお話が倉庫に行ってしまう危険が去ったと同時に、結構更新の間隔が空く人って、ログ整理を更新の目安にしてたりするので、続きが読める日が遠くなった可能性も上がった諸刃の剣w 
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異星人クライシス
2008年08月11日 (月) | 編集 |
この人をモーレツに支援したいです。あとに続いて書き込んでる人は、そんなの要らないって言われてるのに、どうして応援だけでその企画の回について語らないんだろう……。もしかして、18回でも昔のことすぎるんでしょうか。そうだとしたらちょっとショックなんですけどもw 自分が毎回投稿できてたのって、18回くらいまでなんですよね。それはともかくとして、自分が個人的にその頃のことを思い出して色々なことを書いてみたいと思います。

テーマは“機械”でしたね。うわ、作品一覧見ると好きな話多いなあ。おってさんが優勝して、そのまま引退されたのがこの頃なんですね。そのことwikiに書き込んだなあw Annieさんが界隈におられたのもこの頃が最後だった気がします。『まわれ』のカムアウトで、「これは自分の話です」みたいな文章があって、やっぱりすごい話を書く人は見ている世界が違うのかななんて感じたことが思い出されますね。全部うろ憶えでしゃべってますけども。ってここまで書いて、印象に残ってる作品を上から順番に語っていくほうが見やすかったと気づきました。直書きって、こういうとき少し後悔しますよね。直書き。よく揉めたワードですね。そうです。『奇怪』の話題です。これもサスペンスというか、先の読めない展開で、しかも登場人物が頭が切れてクールという、自分が思う上海さん作品の良いところを詰め込んだようなお話でした。はっきり文章に特徴があって、しかも興奮させられるんですよね。そういえば最近、文章に興奮させられるということがあまりなくなったかもしれません。あれ、懐古的かな。雑感として受け取っていただけると幸いなんですけども。

続いて、『ナチュラルケイオスおっぱい』。この人もものすごく衝撃的なインパクトを残した人でしたね。一部で熱狂的なファンがいたような印象があります。とぜんそうさんとか。一時ブログを書かれたりしてましたね。

『工場へ』。しょうぼうさん。snさんの一番弟子と名乗っていたような、違ったような。この方もコンスタントに面白い話を書かれる方でしたね。うわー、怖いなあ。ここまで話に出てきた中で投稿された方、上海さん以外すでに界隈におられないんですね。なんだか恐ろしいですねw そうそう、この『工場へ』も恐ろしい話として印象に残ってるというか、話の内容まで克明に憶えていますw 

『またのきかいに』。なんとなく変わってないことに安心感を覚える大の大人さんの作品ですね。大の大人さんの書かれたものの中で、個人的に一番好きなものです。

『仔猫のワルツ』。これ、たしか作者さんが明らかになってないやつですよね。当時、『CCCC』ショックをまだ引きずっていて、絶対にsnさんだと思ったものでした。これもわけがわからなくて、でもキュートで好きだったなあ。

『バレエ・メカニック』。Jさん。わけがわからないといえば、こっちのほうが何倍もですねw だけど、この作品の世界観(誤用)がすごく好きなんです。今まで読んだ企画作品でも、五本の指に入るくらい。どういうことなのか説明してほしいなあ。そういうのを望むのって浅ましいんでしょうけど。

『閉じた瞳』。m9さんですね。今思えばm9さん作品って、文学っぽいですね。『桜』にある種の萌え要素が入っていたから気がつかなかったですけど、企画作品を読むと、なんというかちゃんと漫画っぽくない人物を描こうとしている感じがしますね。元々そういう素養がある人というのは知っていましたが。

『Little Prayer』。たしか、S-MEGAさん。これもラスト1スレの文章に興奮するなあ。そこがあるとなしでは大違いだと思います。もちろん物語自体の造りもきちんとしているのですが、ここまで鮮烈なインパクトであったかというと、それは違うんじゃないかと。

……こんな感じですかね。他にも語りたい作品がありましたが、だいぶ削りました。案内板が盛り上がってほしいって考えなので、ここからあまりにも個人的な部分を削除してコピペしたいのですが、時間がありません。何日かPCに触れすらしないので、その頃には違う回の話になってるでしょうしねw だけど、こういう語りが続いてればいいなあと思いますし、もし案内板の人がここを見ていたら、支援になればいいなあと思います。最近人のこと言えませんが、基本的には他人の感想とかを読みたかったら、自分も語るべきですよね。そうなってるといいな、と願いつつ。
ながら文化
2008年08月10日 (日) | 編集 |
うわ、すごいですね。知らないことが多いというか、一度どこかで耳にしたけど忘れてしまっていたような情報が掘り起こされた感じです。みんなも語ってというお願いが(今のところ)叶えられていないのを見ると、語れる人がいないということなのかもしれませんねw 第一回のオムニバスとか語れる人、今どのくらい飼育やその周辺に残ってくれてるんだろう……。自分が知ってるのは十三回からですからねw それを思うと歴史ありますねえ。あるみかんさんとか、今どこで何をしてるんでしょう。いや、元々どこで何してるかなんか知らないですけども。
ボコボコ
2008年08月07日 (木) | 編集 |
直接娘。小説に関係ある話じゃないですけど、『シンデレラ the ミュージカル』が始まったみたいですね。今回も二年前のような熱量のある盛り上がりをみせてくれるんでしょうか。楽しみですね。あのときはミュージカルを題材にした小説がいくつも書かれましたもんね。なんだか娘。ヲタが、めずらしく狼までも一体で興奮していたような印象が残ってます。あの夏を再び、という思いがありますね。ある分だけハードルが上がって大変だとも感じますが、期待をもてるというのはいいものです。個人的にも唯一の現場が二年前のミュージカルで、とても感動した派なので、今回も楽しみにしています。絶対観に行きたいです。

飼育で気になったのはこの意見。まあ、こういうことを言い出したらそれぞれに娘。小説を読み始めた時期だとか、思い入れに終始してしまうことになると思うのですが、なんとなく自分と同時期の人っぽく感じました。でも実際、この時期もすでに「企画の意義なんてなくなったよね」とか言われてましたしねw だから最近、「今回の企画はレベルが低かった」とよく目にする気がしますが、それは気にすることじゃないかも、なんて。結構時間が経ってから、あの頃はよかったなんて言われるかもしれませんしw 
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