勝手に娘。小説を楽しもう!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

三半規管ブレイカー
2008年05月17日 (土) | 編集 |
カムアウトで驚いたのは、なんといっても空飛び猫さんでした。この人の作品、娘。小説に出会った頃に読みました。言わずと知れた『かなづちキンギョ』ですねえ。名作と呼ばれているものを片っ端から読んで、その中の一つにあったのでした。なんだか嬉しい。すごく間接的にですけど、案内板で会話できたという奇蹟。そのレスの内容が内容だけに、ものすごく恐れ多い気持ちになりましたw 本当にまた参加してくれるといいんですけども。

空飛び猫さんといえば。ちょっと違うか。空飛び猫さん+企画といえば。もちろん一度だけ投稿されて優勝を飾った『THREE』なわけですけど、このお話を読んでSNさんが「オムニバスで優勝するのを諦めた」というエピソードがすごく心に残っています。……みたいなことをぼんやり考えていたら、SNさんのブログがなくなってるんですけど! 
コメント
この記事へのコメント
そうそう、そのTHREEと小夜の回り灯篭は
初めて読んだ時に「こんなレベル高いのかかないと
優勝できないなら私には無理だ」と思わされたんですよね
いつだったろう? すごい前の話ですね

ブログは例によって例のごとく閉じております
急でごめんなさい(^_^;)
2008/05/18(日) 10:45:36 | URL | SN #-[ 編集]
あっ、『小夜の回り灯篭』は初耳かもしれません。それに読んだことがないので、とりあえず読んでみようと思いました。オムニバスにはそういう緊張感があるといいですよね。

ブログは再開をお待ちしてます! 
2008/05/18(日) 21:09:44 | URL | x1bgusra #tHX44QXM[ 編集]
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。