勝手に娘。小説を楽しもう!
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とりとめ
2010年10月06日 (水) | 編集 |
久しぶりに飼育wiki覗いたら存在が消えていたとか、そういう話はどうでもいいんです。気になるのは、この界隈からいなくなったとされている方々のうち、何人くらいがたまには飼育のURLを開いたりしてくれるのか、ということです。なつかしい人が生きてることを確認すると、やたらにほっとするのは何故なんでしょうね。どうしてそんなことを急に考えたのかというと、こんな更新を目にしたからです。ああ、どうにかしてこの文章をm9さんに読ませたい。たしかにm9さんは読書家で、自分が聞きかじったことすらないような本を、すごいペースで読まれていた記憶があります。そして、頼み込んで本をすすめてもらったりもしていました。今でもそれらの小説は手を伸ばせば届くような位置にあって、実生活のほんの端っこの出来事だとしても、影響を受けたことが実感されます。サガンの『悲しみよ こんにちは』とかサリンジャーの『ナイン・ストーリーズ』とか、いま思えば翻訳の小説を読み慣れてない人間に配慮してくれていたんだなあ。

wikiの話します。実は少しだけ誇りに思っていることがあったりなかったり。実は、tmkさんが飼育wikiの内容でたまに言及されること、ほとんど自分が編集したものだったりするのです。wikiができた当時、自分の好きな飼育エピソードを色々書きこんだものでした。takatomoさんの合図の話とか、ハルヒさんのサザエ賞周辺の話とか、おってさんの企画の話とか。どの項目を書いたとか言ってしまうのがつまらなかったらごめんなさい。ちなみに、今おすすめなエピソードはpeaudaneさんの『si』のやつですw 何年まえに書きこんだ文章かわからないですけども。
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